胡蝶蘭処分・観葉植物廃棄・引き取り・回収・東京・エレベーターのあるオフィス限定無料引き取り

胡蝶蘭処分・観葉植物廃棄・引き取り・回収・東京・エレベーターのあるオフィス限定無料引き取り

胡蝶蘭・観葉植物の処分でお困りの法人オフィス様へ

観葉植物・胡蝶蘭の引き取り/撤去サポート

法人オフィス限定・エレベーターのあるビル対応(東京都心部)

本ページは、観葉植物レンタル・メンテナンスを主業とする有限会社ヴェルジェが提供する、
法人様向けの引き取り・撤去サポートのご案内です。

本サービスは、レンタル・管理・ご相談等のグリーンサービスに付随したサポートとして行っており、
廃棄物の収集運搬を主目的としたサービスではありません。


サービス概要

  • 観葉植物・胡蝶蘭の引き取り/撤去対応
  • 法人オフィス限定(個人宅不可)
  • エレベーターのあるビル限定
  • 東京都心部エリア対応

観葉植物レンタル、メンテナンスをご検討・ご契約いただくことで、
一定数まで引き取り対応費が無料となります。


対応エリア 

  • 東京都中央区(交通費無料地域)
  • 港区     (交通費無料地域)
  • 千代田区 (交通費無料地域)
  • 台東区 (交通費無料地域)
  • 江東区 (交通費無料地域)
  • 墨田区  (交通費無料地域)
  • 新宿区 (交通費+2,200円地域)
  • 渋谷区 (交通費+2,200円地域)

※その他エリアは応相談


料金の考え方(引き取り・撤去対応費)

レンタル・メンテナンスご契約の場合

  • 5鉢以内:無料
  • 6鉢目以降:
    • 観葉植物:1鉢 2,200円(税込)
    • 胡蝶蘭:1鉢 1,650円(税込)

お見積り検討のみの場合(有償対応)

  • 観葉植物(3鉢以内):8,800円(税込)
  • 胡蝶蘭(5鉢以内):8,800円(税込)

※「ご検討」とは、お見積り提出を通じて弊社サービスをご理解いただくことを指します。


1鉢の考え方

観葉植物

  • 植物本体+土+鉢+鉢カバーを1セット

胡蝶蘭

  • 鉢植え(3本立ち〜5本立ちまで)を1鉢
  • 陶器鉢・プラ鉢いずれも可

※お客様が1鉢と判断される状態を基本とし、基準は柔軟に対応いたします。


対応条件・注意事項

  • 台車での搬出が可能なサイズに限ります
  • 明らかにエレベーターに入らないものは対応不可
  • 高さ目安:観葉植物 約1.8m以内
  • 重量・サイズにより別途ご相談となる場合あり

サポート内容の特徴

  • 観葉植物レンタルのプロによる無料相談付き
  • 枯れてしまった原因のアドバイス
  • 胡蝶蘭の二番花・管理方法のご案内
  • 今後活かせる植物の選定・ご提案

引き取った植物は、状態に応じて適切に整理・対応いたします。


よくあるご相談(処分に関するFAQ)

  • 贈答で届いた胡蝶蘭が大量にある
  • 管理が難しくなってしまった
  • 虫や病気が発生してしまった
  • オフィス移転・レイアウト変更に伴う整理

そのような場合もお気軽にご相談ください。


よくあるご質問(処分に関するFAQ)

Q. 胡蝶蘭の処分はお願いできますか?
A. 法人オフィス様向けに、引き取り・撤去サポートとして対応しております。観葉植物レンタル・管理サービスに付随した形でのご案内となります。

Q. 観葉植物の処分費はいくらですか?
A. 鉢数やサイズにより異なりますが、引き取り・撤去対応費としてご案内しております。詳細はお見積りにてご説明いたします。

Q. 東京で観葉植物の処分を依頼できる業者を探しています。
A. 東京都心部の法人オフィス様を対象に、引き取り・撤去サポートを行っております。対応エリア・条件についてはお気軽にお問い合わせください。


ご利用の流れ

  1. お問い合わせフォームまたはお電話
  2. 鉢数・サイズの確認(画像での事前確認も可能)
  3. 日程調整(平日9:00〜17:00)
  4. 引き取り・撤去対応

お支払い方法

  • 当日現金払い
  • 請求書対応(銀行振込・後払い)

※ご都合に合わせてお選びいただけます。


ご注意

  • 個人宅への対応は行っておりません
  • お祝い札の棒は事前に取り外しをお願いいたします(個人情報保護のため)
  • 数量は自己申告制となります

有限会社ヴェルジェについて

有限会社ヴェルジェは、
観葉植物レンタル・グリーン管理を専門とする法人向けサービス会社です。

植物を「捨てる」のではなく、
空間と人にとって最適な形に整えることを大切にしています。


お問い合わせ

有限会社ヴェルジェ
〒135-0006 東京都江東区常盤1-7-3
TEL:03-5600-3616

お見積り・ご相談は無料です。

東京都中央区・港区・千代田区・台東区・江東区・墨田区・渋谷区・新宿区限定

贈り物で送られてくる胡蝶蘭、最初は華やかで雰囲気を明るくする、お祝いの品として優れた物となりますが、オフィス内に胡蝶蘭が大量にあったりすると、それこそ業務に支障が出たり、水やりの管理が大変であったり、虫が発生したりした場合は殺虫など、ある程度の時間が経過すると、不要な物に変化してしまう事が多々あります。

観葉植物レンタルのプロの無料相談付きですので、枯れてしまった理由など、弊社スタッフが引き取り回収にお伺いした際に聞きたい事があれば何なりとご相談下さい。胡蝶蘭に関しましては、今後も楽しみたい場合は2番花の咲かせ方や管理方法のアドバイスもさせて頂きます。

レンタル月額(5,500円以上)のご契約で5鉢以内引取り無料!

メンテナンス月額(5,500円以上)のご契約で5鉢以内引取り無料!

5鉢以上の追加料金は、観葉植物1鉢2,200円、胡蝶蘭は1,650円となります。

観葉植物トラック
上限はトラック1台分までとなります。
トラック1台で引き取れる鉢数は25鉢~30鉢位までとなります。

お見積り無料、突然の鉢数の変更もお気軽にご相談下さい。

東京都中央区・港区・千代田区・台東区・江東区・墨田区・渋谷区・新宿エリア限定となります。

その他の地域、応相談

東京都心部上記地域オフィス限定となります。※店舗、個人宅不可











    5本立ち以内の胡蝶蘭の鉢数
    1.8m以内の観葉植物の鉢数
    お支払い方法

    銀行振り込みの場合(下記金融機関よりお選び頂けます)


    観葉植物のメンテナンス

    今ある観葉植物を活かしたい、復活させたい、もしかしたら復活するかも知れない物もあるかも知れません。

    そのような場合は、観葉植物のプロが毎月2回お客様の植物を管理する、有料のサービスも御座います。

    お祝いで頂いた贈答品やご自身でインターネット通販やホームセンター、他所で購入した観葉植物が枯れてしまった。陶器の鉢が割れてしまっている。虫や病気で枯れてしまった。枯れていないけど植物の里親を探しているなど、その他、色々な状況を想定しておりますが、全高180cm位の高さの植物、鉢や鉢カバーの直径が40cm位までの物に限ります。
    東京都中央区・港区・千代田区・台東区・江東区・墨田区、新宿区・渋谷区・限定となります。

    レンタル契約で処分費無料
    レンタルご契約で5鉢まで引き取り無料

    弊社レンタルサービス可能な地域法人様限定サービスとなっております。

    東京23区内千代田区・中央区・港区・江東区・墨田区・台東区・新宿区・渋谷区限定また観葉植物レンタルご契約のかたは枯れた植物の入れ替え、交換無料となるサービスを行っております。
    また。引っ越し屋さんに断られた観葉植物の移転や移動地域や日程によりお受け出来る場合があります。
    お気軽にご連絡下さい。


    お支払い方法は現金もしくは銀行振り込み(請求書後払い)どちらかお選びになれます。
    エリア限定 東京23内、どんな状態でも大丈夫ですが、お伺いする前のお水やりはお控え下さい。お祝い札は個人情報となりますのでお客様での処分をお願い致します。又、あんまりも小さい物は1つとして数えないで大丈夫です。鉢カバーが付いていても虫が付いていても多少の事は気にしません。御祝いや贈答で頂いた胡蝶蘭が枯れたり、胡蝶蘭から大量の虫が発生していたり、お困りではないでしょうか?数量は自己申告となりますので正確にお願い致します。他所のお花屋さんから送られて来た、フラワーアレンジやフラワースタンド台など、お花と花器含め1鉢と換算されます。お届けして貰ったお花屋さんが回収してくれる場合もありますので、配送伝票を調べて、届けられたお花さんにお電話で確認するのも良いでしょう。

    観葉植物のお水やりは控えめで

    ひとつアドバイスとなるのですが、今まで沢山の枯れた観葉植物達や胡蝶蘭達を見て来ましたが、大型の観葉植物に関しては殆どが水の上げ過ぎの傾向が強い結果となります。私達、観葉植物レンタルのシステムは月2回の維持管理で植物達を長年持たせております。週に1回でも少ないかな?と思う位のお水の量、それがちょうどいいのかなと・・・?勿論、環境や性質によって異なり、全ての植物がそうとは限らないですが、一般家庭の鉢植えに関しては水が少し枯れた位では死なないですが、根腐れは窒息死となり、死んでしまいます。どうか植物を枯らさないように頑張って下さい。

    胡蝶蘭の育て方に関しては、頂いた花が終わったら枯れたと思って、皆さん諦めてしまうかたが殆どです。胡蝶蘭はオフィスの環境が大好きです、空調も管理され、ある程度の明るさがあり、慣れた人であれば、実際に何度も何度も繰り返し花を咲かせております。確かに胡蝶蘭の花は枯れてしまいますが、葉がしっかりしていれば、また、半年後位にすぐに花芽を付け花がゆっくり咲いていきます。とても神秘的で会社に出勤するのが楽しみになる事でしょう。胡蝶蘭の二番花の咲かせ方、ラッピングを取り、2節程度の茎を残して、適度な水分を与え、ときに暫くお水を与えないなど多少のストレスを与えていれば、2番花を開花する事ができます。そんな可能性にチャレンジするのもおもしろいかも知れません。

    こちらはミニ胡蝶蘭を3年掛けて開花させた事例になりますが、ミニ胡蝶蘭は大きい胡蝶蘭に比べると咲かせるまでに年月が掛かりますが、通常のオフィスで大輪の胡蝶蘭の場合は1年位でポンポン新芽が出てきます。

    胡蝶蘭の維持管理法

    お祝いで頂いた胡蝶蘭にはラッピングがされております、空気の流れを良くする為に、まずラッピングを全て外す必要があります、ラッピングを外してしまうと、水受けが無くなりますので、ジョーロやペットボトルでお水を上げると下にこぼれて溢れてしまう事があります。

    お水やりに関しては、霧吹きで葉と水苔をまんべんなく吹きかけ、全体を湿らす程度のお水の量となります。

    加減が解らない場合は、受け皿やラッピングの内側のセロハンを活用し、お水がが下に出たら十分な水分量となります。

    観葉植物や胡蝶蘭が枯れてしまう原因

    一般的な観葉植物や胡蝶蘭が枯れてしまう主な原因

    • 観葉植物や胡蝶蘭を置いている環境が適切ではない。
    • ラッピングを外していない。(お皿が付いている場合はラッピングは外しましょう)
    • 水加減が分からない(湿っているのに水を与える)
    • リモートワークや節電の影響で蛍光灯を消してる時間が長い
    • 人の出入りがあまり無く、空気の流れがが無い
    • 冬場10度以下の環境でお水を上げてしまった
    • 虫が発生している事に気づかない
    • 観葉植物特有の病気にやられた
    • 直射日光で葉が焼け、変色して枯れた
    • 植物を外に出したり、良く移動する

    などが挙げられます。そもそも私達プロであってもいつの間にか、枯らしてしまいます。

    日本には四季があり、環境が1年を通し変化する事と観葉植物の育った環境があまりも違う為、樹種によって、水の吸う量が異なる事が1番の難しさとなります。

    この樹種に対して適切な環境選びと、適切な水加減を行わないと、いつか枯れてしまいます。

    そして観葉植物は枯れてしまった後の始末や処分が大変です。

    ヴェルジェでは観葉植物や胡蝶蘭の処分など有料のサービスとして行っておりますが、今まで処分して来たお客様の植物の根っこ見ると、殆どの原因はお水の上げ過ぎとの結果となります。

    水を与え続けると、根の呼吸が止まり、根が腐り、根腐れで死んでしまいます。

    観葉植物や胡蝶蘭を置いて欲しい場所の候補地

    • オフィスの入り口や充分な空間のある執務スペース
    • 比較的明るい窓に近く直射日光があまり当たらない場所
    • 天井が高く、風通しの良い、空気の量が多い場所
    • 壁から少し離れた場所
    • 就業時間中は常に蛍光灯がついている場所(節電していない場所)
    • 真冬でも10度以下にならない場所

    以上の内容に気をつけて観葉植物や胡蝶蘭の設置場所を見直してみて下さい。

    観葉植物が枯れにくい設置場所5選

    明るさ・空気の流れ・平均室温・湿度など考慮した5選となります。

    • 大型ショッピングモール(明るさ・空気・室温・湿度)
    • 窓ガラス路面店タイプの美容室や床屋さん(明るさ・空気・湿度)
    • スーパー銭湯(明るさ・室温・湿度)
    • ガラス張りタイプのカーディラー(明るさ・空気)
    • 明るく広いオフィスのエントランス(明るさ・空気・室温)

    このような場所では多少のテクニックがあれば、枯らす事が難しい位、殆どの観葉植物はこのような環境に馴染みやすく、申し分無い場所と言えます。

    このような環境に近いようなオフィスであれば、やはり枯れづらい環境となります。

    美容室と銭湯みたいに湿度を活かせるオフィスはあまり見た事ないですが、最近のオフィスビルでは加湿機能が備わっているオフィスもありますので、そのようなオフィスはとても枯れづらい環境となります。

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